全ての人に

はたらく
選択肢がある

ソーシャルECは、メンバー自らが社会に参加し、社会に貢献する、本人の「はたらきたい」想いを叶えるサポートを致します

たとえ要介護者でも、はたらく選択肢がある

ソーシャルECができること

介護が社会参加、社外貢献の手段になることを目指し、メンバー(利用者)の社会参加実現の支援を行っています。

socialec_logo_s_680_optimized
demo-attachment-134-teamwork

コンサルティング

介護事業所等において、活動立ち上げ支援、適切な助言を行います。
demo-attachment-132-statistics

介護研修

基礎から応用まで、介護サービス従事者向け研修を行います。
demo-attachment-126-project

開拓マッチング

企業や地域における「しごと」の開拓マッチング。
main_image02_optimized
新しい介護のカタチ

私たちは、介護する側、介護される側に関係なく、ここに集う「メンバー」として、日々活動をしています。だから、要介護者もケアラーも、みな「メンバー」と呼びます。介護する側と介護される側という関係性をなくし、水平の関係性を持つ。これは私たちの目指す介護が、日常生活の延長線上にあるということで、非日常的な介護事業所とは大きく異なります。

sevenline_640_optimized
sevenline_640_optimized
お知らせ
nanashokuproject_ico_360_optimized
事業モデル
demo-attachment-54-Path-1630
nanashokuproject_ico_360_optimized
social_x_ec_optimized

Engage and Contribute

社会に参加し、貢献する喜び!

ソーシャルECは、メンバー(利用者)自らが社会に参加し、社会に貢献できる仕組みづくりを目指します。

実は環境が整えられていないことに対してやりたいことを見つけることは、誰でも難しいのです。
だからこそ「はたらきたい」想いを持っている方は潜在化してしまっているのが現状です。

では、どうしたら「はたらきたい」思いが表面化するのでしょうか。

それには、はたらく場があり、その日できることを選択することができ、一緒に汗を流す仲間がいることが必要ではないでしょうか。
1人では難しくても、楽しくなくても、チームでだったら成せる、楽しくなる。
介護は、社会参加や社会貢献につながります。私たちは、社会や環境をメンバーと共に創造していきます。

パートナーの声

What they've said about us

介護支援事業社、
地域密着型通所介護事業所(デイサービス)、
一般企業、
有志のみなさま。

要介護認定を受けても、認知症であっても、地域とつながり、 働き続けられる社会を目指すパートナーたちの声

sevenline_640_optimized
「ここにメッセージを」
宮﨑直樹
船橋市議会議員 現役ケアマネージャー
nanashokuproject_ico_360_optimized
「ここにメッセージを」
鯨井祐介
株式会社ホエル 代表取締
「ここにメッセージを」
前田隆行
特定非営利活動法人 町田市つながりの開 理事長
「ここにメッセージを」
森重貴之
株式会社サンクスケアサービス 代表取締役
「ここにメッセージを」
やすらぎの森 前原
デイサービス所長

よくある御相談

Withコロナ時代に、どのような対応をしていますか?

→どんな対応をとっているか

認知症でも、はたらけますか?

→はたらけます
→どんなサポートがあるか

介護事業所で、要介護者が「はたらく」を実現するためにはどうしたらいいですか?

たとえば、「認知症の人のはたらく」を実現するためには、制度上の問題があったり、行政やケアマネジャーとのやりとりが発生する場合もあります。

→どんなサポートができるのか

一緒にできることを提供し合う

私の原点は、自分自身が感じた「生きづらさ」から始まりました。

自分は同じ人間なのに、環境によって居心地良くも、悪くもなる。環境によってモチベーションが上がったり、下がったりする。環境によってできることが増えたり、減ったりする。そんな違和感からたどり着いたのは、まずは存在を受け入れてもらえることの大切さでした。

自分が居たいと思う居場所ができてから、やありたいことが出てきます。できることが増えていきます。これは、ハンディキャップを持った方でも変わりありません。

人が良いと思うことも、いやだと思うことも、全て共通しているのです。介護を通してはたらくことを打ち出していますが、もっと根本から取り組んでいくことをお伝えしたいです。まずは居場所、仲間作りから。そこから私たちができることが増えて「一緒にできることを提供し合える」ようになるのです。そんな居場所を、社会を巻き込んで作っていきたいです。

socialec_logo_s_680_optimized
face

Tsugumi Sato

代表取締役
np_logo_optimized
demo-attachment-43-Group-570
hoeru
森重ロゴ
machida_daysblg_optimized
佐藤亜美会社ロゴ①
main_image03_optimized
ScialEC_logo_340

「もう少し詳しい話を聞いてみたい。」「介護事業を開業したい」「新規開設の支援を受けたい」など。お気軽にメッセージをください。

お問い合わせフォーム

    よろしければチェックを入れて送信ボタンを押して下さい。